医療連携ICTサービス

  • 多職種間患者情報共有システム
  • 医療と介護の認知症対応支援システム
  • 地域医療連携システム
  • 診療予約システム
  • お問い合せ・資料請求
HOME

医療と介護の認知症対応支援システム

認知症疾患医療センターにおける地域連携機能の推進を支援するため、Webベースの「医療と介護の認知症対応支援システム」を開発しました。
 本システムでは、弊社の保有する全国の医療機関情報、保険薬局情報、介護保険事業所情報等の約59万件の情報に加え、従来、把握するのが難しかった地域に限定した保健医療福祉機関の情報を網羅するため、認知症疾患医療センターを中心に、地域の第一線で認知症に携わっておられる関係機関の方々にアンケート調査を実施させていただき、連携に必要な最新情報の登録を行います。
 弊社では、地域ごとのアンケート調査の実施からシステム運用まで、地域における情報連携ネットワークの構築をワンストップでサポートします。

【画面イメージ】
多職種間連携イメージ
■ 医療と介護の認知症対応支援システムの3つの特長
1. 専門性(情報の質と量) 
地域に根ざした連携の為の情報を新たに構築します。ウェルネスが保有する全国の保健医療福祉機関情報を網羅することにより、地域を跨いだキャッチメントエリアの機能分化と連携をサポートします。

2. 検索性(ダイレクト検索、ワンストップ検索) 
認知症や連携に特化した検索キーワードからの一発検索で、素早く目的の情報を探し出します。インターネット上の情報を出来うる限り網羅することにより、的確で迅速な情報検索をサポートします。

3. 継続性(進化し続けるシステム、生きているデータベース) 
システムは常に利用者視点での向上をめざし、利用者ニーズを吸い上げ定期的に自動更新されます。掲載されている各施設情報はウェルネスの情報構築専門スタッフにより、毎月約59万件がチェック・更新され、緊急度の高いものは即日更新を行い、出来うる限り正確な情報提供で、安心してご利用いただける情報プラットフォームとして、センター業務を継続的にサポートします。
お気軽にご相談下さい。お問い合せ・資料請求